アートメイク 大阪 眉毛

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私の眉はとても気にいったデザインです。 消えないものだけに失敗はゆるされません。 カウンセリングでデザインをきめるまでにはしっかり時間をかけて何度もかいたり消したりしながら納得のいくまで妥協しないでください。 もし納得していないデザインなのに強引に「じゃあはじめましょう」というサロンならその時点でやめといたほうが後々後悔しなくていいとおもいます。 他の店でアイラインを施術されてうちのサロンにきたお客様は目尻から8mmぐらい長くて極太のアイラインをされていました。 他の店のことですがいmまで苦情がなかったのか心配になるほどです。 眉のデザインはあまりにも極端にふとかったり山のキツイデザインではなくて顔の輪郭とのバランスがわるくなければ将来恥ずかしいとおもうほどの違和感はありません。 昔に入れた方の眉をみて不自然と思うのは濃い、太い、青黒いいろあせ、山がきつすぎる、だいたいこのなかのどれかではないでしょうか? 当時は眉専用の色素が日本にはなかったので刺青と同じ色素をかなり深くまでいれていたので刺青のように変色するし、あまりうすくならないんです。(ちなみに青く変色するから刺青は刺す青とかきます)現在は眉専用の茶の色素が多数販売されていて、眉頭、ベース、眉尻の3色をグラデーションでいれるので立体感があります。 アイラインは黒で黒い色素は青く変色するのですが、いずれでてくる青色を打ち消すいろが赤なので最初から黒の色素だけをつかうのではなく赤い色素をまぜぜて使うんです。黒+赤=黒なのでいれたときには黒です。 最近のアートメイクでは黒=黒+赤は常識ですが、新しい技術の習得をしていない施術者の場合は黒単色でつかっていたらアイラインが青く変色します。アイラインをする時にはきいてみたらどうでしょうか? 痛みはほとんどありません。毛抜きでぬく程度の痛みですね、とよくいわれます。それほど違いませんが生理の時は普段より痛みを感じやすいといわれます。


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